電子書籍リーダー”Reader”に 新モデル登場!

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ついにWi-Fi や 3G を搭載した
電子書籍リーダー”Reader(リーダー)” の新機種が発表されました!

より軽くなって通信機能が搭載されているので、パソコンを使わなくても
「Reader Store」で電子書籍の直接購入が可能となります。

用意された機種は「Wi-Fi」モデルと、「3G + Wi-Fi」モデルの2機種。

▼電子書籍リーダー”Reader” (3G + Wi-Fi)モデル
PRS-G1 25,800円(税込) 11/25発売

▼電子書籍リーダー”Reader” (Wi-Fi)モデル
PRS-G1 19,800円(税込) 10/20発売

 

もし、インターネット環境が無い方や、出先で本を購入しダウンロードされたい方は
「3G+Wi-Fi」モデルの購入がおすすめです!。

通信プランは2種類ありまして、通信会社はKDDI。

Reader Storeプラン ・・・ 本を購入するためだけの通信プラン

なんと!3G接続利用料が最大2年間無料のプラン。
初期登録料も利用料も無料で、好きなだけ“Reader Store”を利用できます。
そして1年目に1冊以上“Reader Store”で購入すると、2年目も無料で利用可。
3年目以降の3G接続利用料は年額1,050円(税込)だけで利用が可能。
本を買うためだけの通信プランだと思っていただければ激安ですね!

 

Webアクセスプラン ・・・ 本を購入する+Webサイトの閲覧もできる通信プラン

月額580円の定額利用料(通信費・更新料含む)で、インターネット使い放題。
“Reader Store”での電子書籍の購入のみならず、
さまざまなWebサイトを自由に閲覧できます。
格安のプランですが、Flashや動画などはご利用できないので注意が必要。
あくまでモノクロの表示切り替えがもたつく端末での利用だと思ってください。

 

契約・開通手続きも簡単です。

▼「3G接続料金プラン」 詳しくはこちらを参考にしてください
http://www.sony.jp/reader/network/

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とにかく大画面6型の電子ペーパーで、ディスプレイはE Inkを使っており、
液晶パネルのような映りこみもなく、限りなく紙に近い文字表示が可能で
見が疲れにくく、タッチパネルで直接手で触れての操作が可能。
今回「ピンチイン・ピンチアウト」で拡大縮小操作も可能となった。

 

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世界最軽量となる約168gの薄型軽量ボディ。
1回の充電で「PRS-G1」なら約7週間の読書を可能にする圧倒的なスタミナ性能。
「PRS-T1」ばら約5週間物読書が可能。

メモリが2GB内蔵で、一般的な電子書籍なら約1,400冊分、コミックなら約35冊保存可能。
もちろんmicroSDカードを使用すれば、最大32GBの容量拡張も可能です。

「大辞林 第三版」の約23万8千語が新たに加わり、辞書機能が充実。
購入すれば約8,000円もするような辞書機能が内蔵されているので、
より一層お得感が増す商品ですね。

パソコンから電子書籍を転送できる「eBook Transfer Reader Ver.2.0」が
ついに「Mac OS」にも対応しました。

さらに!購入したコンテンツを”Reader”でも”Sony Tablet”でも楽しめます。
発売が楽しみですね。

ソニーポイントが1,500ポイントもらえる、「購入宣言」もお忘れなく!

 

▼ソニープレスリリース
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201109/11-0929/

▼ソニー電子書籍リーダー
http://www.sony.jp/reader/

▼ソニーストア(メーカー直販)
http://www.jp.sonystyle.com/Special/Ebook/Reader/Prs-g1/index.html

 

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