光学30倍ズーム搭載Cyber-Shot 「DSC-HX50V」開梱・外観レビュー!

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光学30倍ズームを搭載した
コンパクトサイバーショット「DSC-HX50V」の開梱・外観レビューをしたいと思います。

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センサーサイズを除いては、操作系がついに一眼カメラ並みの性能を手に入れた
超おすすめのサイバーショットです。

正直な話、コンパクトという言葉がふさわしいかどうか分かりませんが、
一眼カメラ的な使い方のできる手軽なコンデジの登場でテンション上がっています。
それでは行ってみましょう!

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今回HDMIマイクロ端子は底面に付いています。
三脚に付けたままHDMI出力はできそうにありません。

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そのかわり充電はやりやすくなりました。
microUSB型でマルチに使えるマルチ端子を採用している。

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ここにmicroUSBケーブルと接続すれば、充電したり、データ通信が可能です。
さらにマルチ端子と言うだけあって、
別売りのリモートコマンダー「RM-VPR1」の接続が可能でリモコンでコントロールできます。

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液晶画面は3.0型の大画面を採用。
約92.1万ドットの高精細なエクストラファイン液晶で、細かく綺麗に見れます。

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操作ボタンも「CUSTOM」カスタムボタンを追加。
カスタムボタンは「おまかせオート」時なんかは使えないけど、
絞り優先やシャッター速度優先などのマニュアル撮影時に使えます。
デフォルトで「ISO」設定に割り当てられていますが、
「色合い(WB)」「測光モード」などに割り当てることができる。

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ミラーレス一眼カメラのようなネコパンチ型のポップアップフラッシュを採用。

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液晶画面上部にフラッシュのボタンがあるので押せば飛び出てきます。

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レンズの出っ張りなんですが、この状態が広角端の24mmでの出っ張り。

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比べると、望遠端の720mmの出っ張り具合がハンパねぇです。

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別角度からの比較。広角端24mm。

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望遠端720mmです。
よくこれだけ飛び出せるもんですね。技術の進歩って凄いですね。

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最後にカラーラインナップ・
ブラックが実機で、チタンシルバーがモックです。
とりあえず店頭ではどちらのカラーもご確認できます。

それにしてもこのHXシリーズはここ4年でかなり進化しましたね。
ちなみに僕は3年連続買い増ししています。

2010年 DSC-HX5V ← 今現在実家に
2011年 DSC-HX9V ← 今現在嫁が使っている(最近使ってもらっていない)
2012年 DSC-HX30V ←  今現在 僕がビデオカメラの代わりに使っている。

だったら今年この機種「DSC-HX50V」買わなきゃいけないっしょ!って思うのですが
今はまだ我慢してみます。

正直このコンデジは写真をメインにしているのではなく動画撮影機のサブ機として
使ってしまっているので今とくに困っていないので様子をみようかなと。(実は金がない)

あと、去年の僕の失敗としては、「DSC-HX30V」を買ってしばらくしたら
1インチCMOSセンサーを採用した高級コンデジ「DSC-RX100」が発表されて
超後悔したよ。

ってのを思い出して、「DSC-RX100」がそろそろ1年経つんだなと思うと
後継機か、もしくはさらなる上位機種が出てくるのかと言う勝手な想像をしてしまう。
例えば、露出補正ダイヤルやマルチインターフェースシューを搭載した
DSC-RX100」の後継+「DSC-HX50V」の一眼カメラ寄りの操作性能をもった
「DSC-RX200」という僕の妄想の機種が出ないかなぁっていう期待を膨らませつつ
それなら、もうちょっと辛抱してみようかなとブレーキをかけてしまったりしています(笑)
でも実際に登場したとして7万~8万くらいの金額が払えるか?ってことになるのだが、
性能次第では暴走しそうなので超期待してみたいと思います。
いやファインダーが使えるとなるとトータル10万越えか?
妄想はふくらんでいくばかりだが、想像するだけで楽しいからいいですよね(笑)

以上、「DSC-HX50V」 商品レビューでした。

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