2013夏モデル 第一弾 「VAIO Fit 14E」開梱・外観レビュー!

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遅くなりましたが、
展示用の「VAIO Fit 14E」の開梱・外観レビューをしたいと思います。

▼VAIO Fit 14E
SVF1421A1J 59,800円(税込)~ 長期保証<3年ワイド>

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それでは行ってみましょう!

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こちらが梱包のパッケージです。
ブラック調のシンプルなダンボールパッケージ。

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かなり薄型の箱になっています。

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今回展示するのはホワイトカラー。
VAIOのスタンダードモデルなだけに特に天板がアルミボディとかそういうのではなく、
シンプルにホワイトで塗装されている。

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ACアダプターです。
PCが低電圧型のモデルなだけにACアダプターもコンパクト。

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ACアダプターの型番はこちら 「VGP-AC19V67」。
出力は19.5V(2.3A)ですね。 2.3Aが熱量の少なさを感じさせます。

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今回展示は、タッチパネルモデルを用意していて、
タッチパネルを選べばベゼルがブラックになり、その上にガラスパネルがのります。

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ガラスパネルの淵には液晶を閉じたときにクッションになるようにクッションフレームが
付いている。

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液晶を閉じると、そのブラックのクッションフレームが間に入っているので
パームレスト部がホワイトラインのように見えますね。

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ボディ・キーボード・パームレストは全てホワイト。
パッと見はこんな感じの全体的にホワイトの統一感を感じる。

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細かく見ていくと、
キーボードのキーの部分は、完全にマットなホワイトの塗装がされています。
一体成型のパームレストボディ部は、少しパールホワイトな塗装なので、
光の当たり加減で微妙に色味が変化します。
タッチパッドはわずかながらラメが入っててブルーがかったホワイトの感じですね。

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「VAIO Fit 14/15」は、パームレストがアルミなので「NFC」がタッチパッド部になるんだけど、
「VAIO Fit 14E/15E」はプラスティックボディなので、「NFC」がパームレスト部
のこんなところに。

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電源ボタン・ASSIST(アシスト)ボタンはキーボード右上のこの位置に。

リカバリーしたい時は、電源OFFの状態から「ASSIST」ボタンを押して電源を起動すると
VAIO Care(レスキューモード)の画面が出てきます。

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VAIO Care(レスキューモード)から、BIOS設定や
トラブルシューティング(リカバリー)を開始したりすることができる。
これはとりあえず覚えておくのが良いだろう。

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本体左サイド奥は、電源端子(DC IN)と排気口。

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ACアダプターのソケット部はL型になっていて、後ろへ送りやすくなっている。

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本体左サイド手前に端子類が集約されている。
・LAN端子
・HDMI出力
・USB3.0(with USB charge Port)
・USB3.0
・マイク入力
・ヘッドホン出力

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本体右サイドは、手前からUSB2.0×2で、奥が光学ドライブとなっている。
左右合わせてUSBが4つあるのはありがたいですね。

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光学ドライブはVAIOオーナーメードにて
・ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載、BDXL対応)
・ブルーレイディスクROMドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載、BDXL読み出し対応)
・DVDスーパーマルチドライブ

と好みに選択ができる。
もちろんデータをブルーレイディスクにもバックアップ取りたい方は
ブルーレイディスクドライブの選択をおすすめします。

ちなみに店頭展示はDVDスーパーマルチドライブです(笑)すみません。

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本体手前のSDカードスロットがあります。 そう!SDカードスロットのみ(怒)!
できればメモリースティックにも対応してほしかった。残念です。

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あと手前に左右に分かれて、大型のボックススピーカーを2基搭載。
15インチに関してはウーファーが搭載します。

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真横からのイメージ。

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パソコンを開いているときの背面からのイメージです。
まぁ実際はこんなに垂直に開くことは無いのですが、
シンプル・モダンで少し丸みを帯びてて、背面から見られてもオシャレな感じ。
やっぱVAIOロゴはカッコ良くも見えるし、かわいくも見えますね。

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いかがでしたか?
これからの定番となるホームノートのエントリーモデル。
今回すべてのモデルにタッチパネルの選択肢ができるようになったので、
是非ともタッチパネル搭載をお選びいただき、これからのパソコン業界の変化に
ついて行ってもらえればなと思ます。

タブレット・スマホはタッチパネルが当たり前、
パソコンもソニーはタッチパネルに力を入れているだけに
店頭で展示しているVAIOはタッチが当たり前になりつつあって、
もう自分の周りにタッチ環境がそろってしまっているだけに
タッチパネル非搭載のPCを触るときでもついつい画面に手が伸びてしまう自分がいます。
それくらいタッチパネルが定着しつつあるので、
今からタッチパネル搭載にしておいても良いかと思いますよ。

では後悔のないVAIOオーナーメードをどうぞ。

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▼VAIO Fit 14E ブラック、ホワイト、ピンク
SVF1421A1J 59,800円(税込)~ 長期保証<3年ワイド>
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・「VAIO Fit 15E」 ブラック、 ホワイト
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・「VAIO Fit 15」 シルバー、ブラック、 ピンク
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・「VAIO Fit 14」 シルバー、ブラック、ピンク
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▼Xperia Tablet Z 【16GBはストア限定モデルで色はブラックのみ】
SGP311JP/B (16GB)spacer40-1052,800円imageimage36214522102525222225232222222[2][2]
SGP312JP/B・W(32GB)spacer40-1059,800円imageimage36214522112525222225232222222[2][2]
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サーフスライダー機構でタブレットスタイルからノートスタイルへ
▼VAIO Duo 11(2013年春モデル) ブラック & ストア限定シルバー
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