【α7V セットアップレビュー(5)】フォーカスモードとフォーカスエリア、使い分けと注意点

α7V セットアップレビュー
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こんにちは、ソニーショップ ワンズの takuです。
今日はピントを合わせるための2つの機能「フォーカスモード」「フォーカスエリア」をご紹介。
 
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▼α7V セットアップレビュー
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【α7V セットアップレビュー(4)】メカシャッターと電子シャッターの違い、使い分けと注意点 
 
 
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フォーカスを合わせるための基本設定として、以下の2つの設定が必要となります。
・フォーカスモード
・フォーカスエリア
 
フォーカスモードは、オートフォーカスなのかマニュアルフォーカスなのかの設定をする。
ちなみにオートフォーカスをAFマニュアルフォーカスをMFと略す。
 
フォーカスエリアは、フォーカスを合わせるためのピントの枠の形を指定する機能で、撮りたい被写体によって選択肢を変えることでより撮りやすくする設定になります。
 
 
α7Vのフォーカス性能
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秒間60回AF/AE演算による追随性能を実現

今回α7Vはα7IVに比べて、劇的にAF性能が進化しています。2017年(約9年前)にα9という世の中がこれからミラーレス時代になるきっかけを作ったゲームチェンジャーなカメラが登場しました。α9シリーズはスピード・連写性能に特化していて、その自信の表れで当時AF/AE性能が1秒間に60回AF/AEをあわせ直しているという謳い文句を付けていました。
ちなみにAFはオートフォーカスでピントを合わせることで、AEは自動露出のことで明るさを合わせる事を指す。こんなAF性能を数値化して公表したのがα9が世の中で初めてだったんじゃないかな。
その後出たα9IIも1秒間に60回AF/AE演算を謳っていて、2021年(約5年前)にα1が登場して、1秒間に120回AF/AE演算を実現したのが後のα9IIIやα1IIにも採用されたので未だにフラッグシップはさらなる化け物性能ですが、α7Vは、α9・α9IIと同等の1秒間に60回のAF/AE演算性能なのでベーシック機のAF性能の常識が変わりました。
 
ちなみに1秒間に60回というのはどちらかと言うと追随性能が良いってこと。例えばα7Vは1秒間に30枚写真撮れるでしょ!この場合、シャッターを切って、次のシャッターが切れるまでにもう一回ピント(AF)と明るさ(AE)をあわせ直してくれています。なので連写中にピントが外れた!ってことが起こりにくいように連写と連写の間も合わせ直し続けていると思ってください。
 
α7IVのAF性能はと言うと、非公表なので比較ができません(汗)ソニーのミラーレスのAF性能が格段に良くなったのがベーシック機では2018年に出てきたα7III時代(8年前)から。その次の世代のα7IVでもさらにAFは性能が良くなったのに、AF/AE演算回数は公表できないくらいの性能差なのでα7VのAF追随性能の凄さがよく分かる。
 
 
 
設定の呼び出し方
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それぞれの設定の呼び出し方は、以前カスタムキー設定で設定しているのでご参考までに。
【α7V セットアップレビュー(1)】おすすめ『カスタムキー設定編』をご紹介!
 
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タッチアイコンなら赤丸の所がフォーカスエリア設定になります。
ここにボタンがあるならカスタムキーの物理ボタンは要らないのでは?って思われるかもしれませんが、物理ボタンは手袋を着けたままで操作できるのでフォーカスモード・フォーカスエリアは物理ボタンは必須だと思っています。
 
 
フォーカスモードを詳しく

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フォーカスモードは5つありますが、大きく分ければ、AFなのかMFなのか、ざっくり2つになります。
MFはマニュアル(手動)でフォーカスリングを回してピントを合わせます。
AFはオートフォーカスなので、カメラが自動でフォーカスを合わせてくれますが、設定が3種類あって、
 
・AF-S(シングルAF)
・AF-A(AF Auto)
・AF-C(コンティニュアンスAF)

 
それぞれの特長を説明すると、
 
▼AF-S(シングルAF)
シャッターボタンを半押しすると、「ピピッ」ってフォーカスの合った音が鳴って、ピントが固定されるモードです。
基本的に被写体が動かない風景撮影で使われるモードですね。
 
▼AF-C(コンティニュアンスAF)
コンティニュアンスは「連続」という意味で、シャッターボタンを半押しすると常に連続でピントを合わせ続けるモードです。
常にピントを合わせ続けるのでピピッって言う音が鳴らないのでご心配なく。
α7Vはα9やα9IIと同様のピント性能があって、1秒間に60回AF(ピント)/AE(明るさ)をあわせ続ける事ができる優れた性能を持ったベーシック機となります。
なので、ポートレート・野鳥・動物・飛行機・車・列車など、動き者の被写体に最適なモードになります。
 
▼AF-A(AFオート)
AF制御自動切換って難しい言葉になっていますが、基本的にはAF-Aの-AはオートのAです。
AF-Sか、AF-Cを自動で判断して切換ますよっていうモードですね。動かなければAF-Sで動作して、動くとAF-Cに自動で切り替えます。決定的瞬間を狙ったりしない撮影ならこれでも良いのかもしれませんが、撮ってて「あー今コンティニュアンスAFで撮ってほしかった」ってことが起こるので、基本的には絶対にAF-Aにはしないでほしいです。なので僕的にはこの機能は忘れて欲しいとまで思う機能ですね。後悔するくらいなら自分の意志でフォーカスモードをAF-SかAF-Cに切り替えてもらえれば失敗しなくなるので、AF-Aは使わないと思ってください。
 
▼DMF(ダイレクトマニュアルフォーカス)
DMFはダイレクトマニュアルフォーカスの略で、オートフォーカス(AF-S)とマニュアルフォーカスを組み合わせたハイブリッドなモード。
シャッターボタンを半押しするとAF-Sと同様フォーカスが合うと「ピピッ」っと音が鳴って、ピントが固定されて、そこからフォーカスリングを回すと手動でピントを合わせ直すことが出来ます。基本的にはα7Vのオートフォーカス性能に頼ればOKなのですが、例えば手前に枝があって、その奥の柿にピントを合わせたいって時に、まずオートフォーカスで枝にピントが合いました。その後フォーカスリングを回して奥の柿にピントを合わせてシャッターを切るっていう流れになります。
最初からMF(マニュアルフォーカス)で良いんじゃないの?って思われるかもしれませんが、最初はAFで合わせたほうが断然速いと思うのでDMFが便利だと思います。
 
▼MF(マニュアルフォーカス)
手動でピントを合わせるためのモードです。

マニュアルフォーカスではピントを合わせるための便利な機能が2つあって、
 
・ピント拡大
・ピーキング

 
 
ピント拡大について
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MF時自動ピント拡大
MENU > フォーカス > ピント補助 > MF時自動ピント拡大
 
マニュアルでフォーカスをしっかり合わせるための補助機能として、「ピント拡大」があります。
フォーカスリングを回すと自動的に拡大されると思いますが、標準でMF時自動ピント拡大「入」になっているので自動で拡大してほしくない場合はこちらを「切」にしてください。便利だと思えばそのまま使ってもらってOKです。
もしくはピント拡大は自分でボタンを押してする場合は、カスタムキーに「ピント拡大」を割り当てれば、拡大率を2段階で上げることが出来ます。
 
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ちなみにこのボタンは標準でカスタムキーが「未設定」になっているのでピント拡大に割り当てると便利です。
【α7V セットアップレビュー(1)】おすすめ『カスタムキー設定編』をご紹介!
 
そうするとMF時に「ピント拡大」を押せば5.5倍、11倍と切り替わってかなり拡大できるようになるので、手動でピントを合わせやすいと思ってください。
あと「ピント拡大時間」や「ピント拡大初期倍率」など細かい設定もできるのでご確認ください。
 
 
ピーキング表示について
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ピントが合ったところを指定した色で輪郭を塗って表示してくれる「ピーキング表示」ができます。
設定場所は以下から
 
MF時自動ピント拡大
MENU > フォーカス > ピーキング表示 > ピーキング表示
 
 
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・ピーキング表示「入」
・ピーキングレベル:高
・ピーキング色:レッド

 
上の設定をするとピントが合ったところを赤色で表示してくれます。
赤い被写体の場合はピーキング色をホワイト・ブルー・イエローに変えることも出来ます。
 
ちなみに画面にはフォーカスエリアの枠が表示されていますが、あれはオートフォーカス(AF)の時に必要な枠なので、マニュアルフォーカス(MF)では関係ないと思ってくださいね。たまに質問されることがあるので書きました(笑)
 
 
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もちろんピント拡大と併用できるので、よりシビアに合わせたい時はピント拡大がおすすめです。
ちなみにピント拡大するとピーキング表示は必要ないので併用する必要も無いかなって思います。
ピーキング表示は個人的には写真じゃなくて動画の時に便利な機能だと思っていて、拡大できないシチュエーションでは便利に使える機能だと思います。
なので、写真の時はピント拡大するので、ピーキング表示は必要ないと思っています。
 
 
フォーカスモードまとめ
動かない風景を撮る時はAF-Sがおすすめ。そして動く被写体はAF-Cがおすすめ。暗すぎてオートフォーカス(AF)が聞かない時はマニュアルフォーカス(MF)がおすすめです。
マニュアルフォーカス時はピント拡大を使っていただいて、最大11倍にしてシビアにピントを合わせてもらえたらと思います。
ちなみに僕の使い方なんですが、基本的に動かない風景でも動く被写体でも常に「AF-C」で撮影しています。夜景・星空・花火・距離が変わらない被写体を撮る時にマニュアルフォーカス(MF)で撮っています。
 
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つづいて「フォーカスエリア」について。
 
フォーカスエリアを詳しく
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フォーカスエリアはフォーカスを合わせる時の範囲(エリア)を枠で指定する機能で、以下の6つから指定ができる。
 
・ワイド
・ゾーン
・中央固定
・スポット
・カスタム
・トラッキング

 
 
【フォーカスエリア ワイド】
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モニター全体を基準に、自動ピント合わせをする。静止画撮影でシャッターボタンを半押ししたときには、ピントが合ったエリアに緑色の枠が表示される。
フォーカスエリア「ワイド」は画面全体がフォーカスの対象となり、ほぼ隅っこでもAFが効きます。ただ、基本的には一番手間の被写体にまず合わせる感じとなるので、自分の意図とした位置にあるかどうかは分かりません。
手前に入れる被写体がなくて、遠くの風景を全体的に撮影する時に使いのが便利かと思います。もしくは、単調な空模様に、飛んでいる鳥にピントを合わせるのにもいいかと思います。
 
 
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ソニーのミラーレスは像面位相差とコントラスト検出をあわせたファストハイブリッドAF方式を使っています。
イメージセンサーの撮像領域のほぼ全域(約94%)をカバーし、ワイドでは最大759点の位相差測距点で合わせたい被写体を検出してくれます。
 
 
【フォーカスエリア ゾーン】
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ゾーンは、これくらいの広い枠内だけにピントを合わせるという便利なフォーカスエリア。
場所を9つのポイントに移動できるので、合わせたいところや逆に合わせたくない所を避けることができるので便利ですね。
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ゾーンはこの枠を上下右左に少しずらすことが出来て、計9つの範囲で指定することが可能。
 
 
【フォーカスエリア 中央固定】
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モニター中央付近の被写体に自動ピント合わせをするのが「中央固定」。フォーカスロックと併用して好きな構図で撮影が可能。
中央固定だとこれくらいの範囲内でピントを合わせてくれます。枠のサイズも位置も真ん中に固定なので「枠」を動かすことが出来ない。
中央固定の枠のサイズはスポットMと同じサイズ。
 
 
【フォーカスエリア スポット】
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モニター上の好きなところにフォーカス枠を移動し、非常に小さな被写体や狭いエリアを狙ってピントを合わせる。
スポットでは、フォーカスの枠を好みのサイズが選べて、枠も画面の隅々まで自由に動かすことができる。
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【フォーカスエリア 拡張スポット】
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[スポット]の周囲のフォーカスエリアをピント合わせの第2優先エリアとして、選んだ1点でピントが合わせられない場合に、この周辺のフォーカスエリアを使ってピントを合わせる。
というのが「拡張スポット」です。枠のサイズは変更できませんが、枠の位置は画面の隅々まで動かすことが出来ます。
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【フォーカスエリア カスタム】
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カスタムは、ピントを合わせるエリアの形や大きさを自分でカスタマイズして3つ「C1」「C2」「C3」も設定登録できる神設定。
α9IIIやα1IIから採用されて、α7IVやα7RVなどでは使えない機能ですね。
写真のように縦長に作ったり大きくや小さくすることも自在にできて便利でした。
子の画面で「ゴミ箱」ボタンを押せばSET画面に切り替わります。
 
 
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前ダイヤルで上下の長さを調整して、後ろダイヤルで左右の長さを調整、コントロイールホイールでサイズを大きくしたり小さくしたりして自分の好みの形とサイズで3つまでカスタム登録することが出来ます。
なので、正直これを使えば、ワイドやゾーンやスポットなど形を合わせれば同じことなので必要なくなります。
 
 
【フォーカスエリア トラッキング】
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今まで沢山のフォーカスエリアを説明してきましたが、最後に「トラッキング」がこれまでのフォーカスエリアが全て詰まった集大成とも言えるフォーカスエリアです。
トラッキングは常に追従するAF機能なので、フォーカスモードは「AF-C」が必須で「AF-S」では使えないのが他のフォーカスエリアとの違い。
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フォーカスの枠も沢山用意されていて、以下の通りから設定することが可能。
・トラッキング:ワイド
・トラッキング:ゾーン
・トラッキング:中央固定
・トラッキング:スポット XL/L/M/S/XS
・トラッキング:拡張スポット
・トラッキング:カスタム 1/2/3

 
トラッキングは被写体に枠を合わせて、シャッターボタンを半押してる間、AIでその被写体をずっと捉え続けてくれる優れたAF機能です。
特におすすめは「トラッキング:スポット」ですね。サイズは好みで選べます。
 
結局僕はこんな設定で撮っています
ちなみに僕は写真を撮る時にほぼ常にと言ってもいいくらい、「トラッキング:スポット」をメインで使っています。
なので、設定は以下の設定が常にされています。
 
・フォーカスモード:AF-C
・フォーカスエリア:トラッキング:スポットM

 
AF-Cは止まってる風景にはどうなの?って思われるかもしれないけど、そもそも僕は風景でも風景のどの部分にピントを合わせて絞りをどれだけ絞って被写界深度を作るかって常に考えて撮っているので、絶対にフォーカスエリアはワイドにはしないです。なので「スポット」が良いんですが、止まっているものも動いているものも同じ設定で撮れば切り替えるのも面倒ではないので常にこの設定で撮っています。もちろん被写体によっては今回はこれ使うのが良いかな?って変えて撮ったりもしていて、でもだいたい、AF-C+トラッキングで撮ることが多いので参考にしてくださいね!(*^▽^*)
 
 
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とにかくフォーカスエリアの種類って沢山ありすぎて、実際つかうのが限られたりするじゃないですか?

フォーカス > フォーカスエリア > フォーカスエリア限定
ここから普段使わないなぁ~って思うフォーカスエリアを省く設定が可能。
 
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必要のないフォーカスエリアのチェックを外せば選ぶときに無駄が省けるのでご参考までに!
 
 
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今回長くなったので、AIを使った「被写体認識」は次回ご紹介したいと思います。
 
 
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被写体認識で鳥の目にピントを合わせた瞳AFが凄く便利で、その時のフォーカスモード・フォーカスエリアについてご説明していけたらと思います。
 
 
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